前回ブログに書いたハバネロの翌日の事。
昼食はやさしくしようと思いつつ、なんとなくカレーが食べたくなる。
全然やさしくないね(笑)
で、仕事場から外に出てみると雨
あまり歩くのは嫌なので、近場の○○○○王国へ。
店に入るとお客さんが居なく、僕一人しかも初めての店だったので、
なんとなく入りにくかったけど、まあいいやと。。。
すぐにオーダーして、当然一人なのですぐに料理が出てきて食べ始める。
そうしてしばらくすると、日本語があまり得意でない感じの従業員が
何やら手に何か紙を手に僕の所にやってくる。
何だろ
そしたら、「これ何の書類?」と言い僕に差し出す。
え?と思いつつ見てみるとガスの領収書。
日本語読めないんだなと気づき、ガスの領収書だよと教えてあげる。
そして彼は、微妙な笑顔で厨房へ帰っていく。
まあ、ここまでは日本人の従業員が居ない店ではたまにある。
過去に何度か経験あり。。。
食べ終わり、お金を払って帰ろうとすると領収書の彼が僕に向って困
った顔をしている。
何だろ????
何って聞いたら、一生懸命片言の日本語で何か判らないというので見
てみると。。。
FAXの送り方が判らなかったらしい(笑)
このケースは初めてですね・・・。
まあ、FAXも日本語表示だししゃーなしと。
手順を説明しながら、FAXを送ってあげました(笑)
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